12月は本格的にお家騒動編 備忘録となるので、見聞き注意で嫌な思いするかもなので気を付けて飛ばしてください。
11月1日に倒れたお母さん、自力で回復したが12月9日金曜日の13時ころ仕事のお昼の時間に電話したところ体中が寒くてぶるぶる震える、エアコンが高くならない、電気毛布にくるまっているとのこと、私と旦那とケアマネさんが家に行くと熱は38.5だった。
救急車で16時ころ運ばれて検査いろいろでお母さんはボケボケで季節も日にちも分からずででもなんだか検査室のもの聴診器とか色々物色しだしてて落ち着きがない。検査結果は
尿路感染、膀胱炎とのこと。
高齢者は膀胱炎が結構多いらしい。
とりあえず入院で火曜に退院となった。
あの一人暮らしの部屋は寝室には暖房あるが居間の暖房は壊れてて本人は寒くない小さいストーブで十分だ、ほっといてくれお金ないから何もするなみたいなことを言っていてどうしていいかわからない。
私自身もあの寒い部屋は外にいるようで数時間いるときつくて退院のタイミングで埼玉の私の家に連れて行こうかと考えていた。
兄にはガス電気滞納で止められたこと、私がお金管理したい、今まで母のお金がすべてなくなるまで相当母がお金を貢いでいるとのこと聞くと連絡が取れなくなっていた。とにかくラインも携帯もショートメールも兄の嫁への連絡も自宅もすべて無視されていた。
兄は母から入院したと聞くと私に電話してきたが気持ちが忙しくて切ってしまった。
その日は家に帰ったのが23時で子供も待っていて松屋の松弁というのをアプリで注文した。
すみっコのプレゼント付きで松屋の店員の人は高圧的な体格のいい女性だったが家に帰って食べた松屋の牛丼が、普段添加物を避けてチェーン店にあまり行かない私や家族で食べたらめちゃくちゃ美味しくてありがたかった。
翌日に兄と話したら入院した日に病院にかけつけていて自分が主に入院中のお母さんの管理をする人になりたいみたいなのを訴えていた。
聞くと支払いをなんだかしたいとのことだった
でも多分退院が平日になるようなので私が支払いをして、立替えるみたいな話になった。
兄と連絡が取れて電話で色々問うては見たが
重要な話はすべて無言だった。
お母さんとの約束があり兄が年金を管理したい、お母さんがokなら私たちが管理しても良いとのことだった。とにかく年金への執着がすごい。
そしてたくさん使われている。
直接会って話したほうがいいとは思うが疲れがすごくて気力がなかった。
お母さんの家計内訳は家賃2.5万光熱費2万食費2.3万猫代1万円カードローン返済2万としても7万くらいは余るのではないかと問いただすと余らないと言っていた。
お母さんにもお金渡してると言っていたがお母さんはもらってないと言っていた。
自分の家のお金と一緒にはなってない、自分の家のお金が足りないのかと聞くとギリギリ大丈夫だといっていた。とにかく話をしても話が通じない。
今までお兄さんがお母さん名義のカード作って使ったりお兄さんがお金をもらいにきたり、お母さんが定期預金でためててもなんやかんや貰いに来てお金がなくなるとか。
あと兄の百万単位の借金問題、旦那が知ってるのだけで数回はお母さんが立替えてるとか。
旦那が免許証貸したら大量に携帯の契約されたり私も名義貸してほしいと言われ拒否したり色々あったのになんとなく決定的に触れることができずこんなことになってしまった。
お兄さんはとても語り口は優しくて、ホストか羽賀研二みたいになんとなく60才の長男にお母さんも貢いでいる感じだ。
宗教にはまり献金して、自分は貧乏しても平気なようなふうに装っているが見る方は辛い。

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